令和8年4月から、自転車にも「青切符」制度が適用されます。
令和8年(2026年)4月1日から、自転車にも「交通反則通告制度(いわゆる青切符制度)」が導入されました。
この制度は、自転車の交通違反に対して適切な対応を行うことで、交通ルールの意識を高め、自転車関連事故の抑止を図り、安全な利用につなげることを目的としています。
交通ルールを改めて確認し、安全で適切な自転車利用を心がけましょう。
青切符チラシ(日本語) (PDF:730KB)
青切符チラシ(英語) (PDF:807KB)
青切符チラシ(簡体字)
(PDF:678KB)
青切符チラシ(繁体字)
(PDF:875KB)
青切符チラシ(韓国語) (PDF:6.2MB)
令和8年4月から、自転車にも「青切符」制度が適用されます(交通違反に反則金) (熊本市HP)
ヘルメット着用について
2022年10月1日より熊本市の条例が改正され、自転車乗車時のヘルメット着用が努力義務化されました。
髪型が気になりますが大切なあなたの命を守りましょう。
ヘルメット着用努力義務チラシ(PDF:5.4MB)
道路交通法の改正について
2024年11月1日より道路交通法が改正され、自転車乗車時のながらスマホや酒気帯び運転等の罰則が強化されました。
詳細は下記の警察庁発行リーフレットをご確認ください。
自転車のスマホ・酒気帯び罰則強化(リーフレット)(PDF:603KB)